株式会社小野組|土木・インフラ・地域建設業

Technology
土木・建築・JP事業・インフラ

Technology 土木・建築・JP事業・インフラ

130年を超える経験と技術でヒト・街・暮らしを支えています

小野組は創業明治21年。以来、地域のために土木・建築の公共事業の他、JP関連、民間の一般住宅や店舗・社屋などの建築も手がけてまいりました。現在では胎内市・新潟県内はもとより、県外にも支店・営業所を開設し、特に関東、首都圏方面で多くの事業を手がけています。
土木事業部

土木事業部

  • 道路・橋梁
  • 河川・砂防・海岸
  • 環境整備

河川改修や交通インフラ整備をはじめ、港湾護岸工事や治水ダム、ニュータウン開発など社会基盤をつくる多岐にわたる事業を豊富に請負ながら実績を重ね、今日に至っています。そのどれもが安心であたりまえの暮らしを守ることにつながっています。

建設事業部

建築事業部

  • 公共工事
  • 工場・事務所
  • 商業店舗
  • 医療施設

学校、施設などの公共建築をはじめ、商業店舗、医療施設や、社屋など総合建設業としての技術で多岐にわたる建築物を手がけてまいりました。建築を使うのは人。第一に人のことを考えた心地よい空間づくりを目指しています。

JP事業部

JP事業部

  • JP関連建築・修繕

小野組ではJP(日本郵便株式会社)の建築・修繕で数多くの実績と信頼を積み重ね、事業部として独立しました。今後も身近で重要な情報インフラを支えてまいります。

INFRASTRUCTURE

インフラ整備

除雪

除雪

除雪は雪国の冬の暮らしを守る大切な仕事。小野組では主要道路から山間集落の路地まで万全の連絡態勢を敷き、住民の声に耳を傾けて対応しています。

ライフライン

ライフライン

近年急増する社会資本の老朽化は暮らしの重要課題です。耐久性、機能性、そして安全性を第一に、点検・維持・管理を進めています。

異常時の対応と地域の貢献

異常時の対応と地域の貢献

株式会社小野組の異常時における地域保全対応について

  • 目的
  • 対策本部の設置及び組織事務分掌等
  • 緊急時連絡体制組織図

防災士・移動式クレーン運転士の資格取得

防災士・移動式クレーン運転士の資格の社員全員取得を目指す

近年多発する異常気象や災害時に真っ先に対応できるのが地域に根付いた建設業であることを自覚し、小野組では全社員の防災士取得を目指しています。